ハイエンド審美歯科

美しさを。
再計測する。

低侵襲ベニアと機能を軸にしたフルマウス設計。精密な計画、自然な結果。

109.5°

CARBONGEOMETRYFUNCTION

美しさとは、
精密に機能すること。

109.5°はダイヤモンドの結合角。素材・機能・形態を分けず、一つの精密なシステムとして考えます。

介入は少なく。精度は高く。

01

ノンプレップベニア

最小限の介入で最大限の変化。自然に調和するセラミック。

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02

チップベニア

形態・対称性・光を整える微細な審美修復。

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データから、明快さへ。

標準解ではなく、分析から結果まで見通せる道筋を。

  1. 01

    分析

    審美性、機能、初期状態を総合的に把握。

  2. 02

    設計

    プロポーション、咬合位、セラミックを一つの計画へ。

  3. 03

    精密さ

    管理された再現性の高い工程で低侵襲に実施。

シンプルに解説。

109FIFTYとは?+

109.5度はダイヤモンドの炭素構造に特徴的な正四面体角。精度、素材への理解、工学的な美を表します。

ノンプレップベニアとは?+

適応症例では歯を削らない、または最小限の形成で装着できる極薄のセラミックシェルです。

フルマウス治療とは?+

全歯列の形態、機能、咬合位を一体的に設計し、安定した自然な結果を目指します。

個別相談

最初の一歩は、対話です。

プライベートに、個別に、要点を明確に。

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